1. お問い合わせ・無料相談
まずは現状のお悩みをお聞かせください。準備は不要です。「何から相談すればいいかわからない」という状態でも構いません。
[ Solutions 03 ]
費用の「根拠」と、制作の「道筋」を明確に。 安心してプロジェクトを進めるための約束です。
「見積もりを見ても、何にいくらかかっているのかわからない」「制作が進むにつれて、初の話と違う方向に進んでしまった」
クリエイティブの現場でよく聞かれるこうしたトラブルは、コミュニケーション不足と不透明なプロセスが原因です。ドリームクリエイトは、お客様の大切な投資を預かるパートナーとして、ブラックボックスを作らない「透明性の高い進行」をお約束します。費用対効果(ROI)を最大化するための予算配分と、ゴールまでの道筋を可視化したロードマップ。これらをプロジェクト開始前に共有し、納得感を持って共に歩みを進めます。
お客様の「ご予算」と「叶えたい成果」に合わせて、最適なプランをオーダーメイドで設計します。
私たちは、画一的なパッケージ商品をただ売ることはしません。なぜなら、お客様によって抱えている課題も、目指すべきゴールも、かけられる予算も異なるからです。まずはヒアリングにてご予算感をお聞かせください。「今の予算で最大効果を出すには何がベストか」という視点で、優先順位をつけたプランをご提案します。お見積もりの際は、「Webサイト構築一式」といった大雑把な項目ではなく、どの工程にどれだけの工数がかかるのか、その根拠を丁寧に「翻訳」してご説明します。不明瞭な追加費用は一切発生させません。
まずは現状のお悩みをお聞かせください。準備は不要です。「何から相談すればいいかわからない」という状態でも構いません。
ご相談内容をもとに、お見積(無料)と、完成までのスケジュールをご提案いたします。 内容にご納得いただけましたら、契約書を取り交わし、プロジェクトをスタートします。
会社やお店の現状、解決したい課題、これからの展望などをじっくり伺います。必要に応じて市場調査や競合分析も行い、戦略の土台を固めます。
「誰に・何を・どう伝えるか」という戦略設計図と、具体的な構成案やデザインの方向性をご提出します。
確定した設計図に基づき、デザイナーや各分野の専門スタッフが制作・施工を進めます。途中段階でご確認いただきながら進めることで、イメージのズレを防ぎます。
誤字脱字の確認はもちろん、Webなら動作検証、印刷物なら色校正など、それぞれの媒体に合わせた、厳格な品質チェックを行います。
Webサイトの公開、印刷物の納品、または施工完了となります。更新ツールの操作説明や、活用方法のレクチャーも行い、安心してスタートできるようサポートします。
作りっぱなしではなく、公開後の反応の確認や、次なる展開のご提案など、伴走型の支援を継続します。
専任ディレクターが窓口となり、 各分野のプロフェッショナルを束ねます。
お客様の窓口となるのは、戦略理解と進行管理に長けた専任のディレクターです。
このディレクターが司令塔となり、社内のデザイナー、エンジニア、カメラマン、SNSマーケターといった専門スタッフを指揮します。
お客様はあちこちに連絡する必要はありません。ディレクターに伝えていただければ、チーム全体に意図が正しく共有され、ブレのないクリエイティブが迅速に生成されます。この「ワンチーム体制」こそが、高品質とスピードを両立させる秘訣です。
「見えない部分」にこそ、プロの矜持を。長く安心して使える品質を担保します。
デザインの美しさだけでなく、ツールとしての「機能性」や「安全性」も徹底的に管理します。
Webサイトであれば、スマホやPCなど異なる環境での動作検証や、セキュリティ対策。 パンフレットなどの印刷物であれば、印刷トラブルを防ぐためのデータチェックや、色味・文字の細かな確認まで。
それぞれの媒体に合わせた専門的なチェックリストに基づき、厳格な品質管理を行います。 「納品されたが使いにくい」「印刷したらイメージと違った」といったことがないよう、プロフェッショナルとしての責任を持って納品いたします。
Q:
予算があまりないのですが、相談できますか?
A:
もちろんです。ご予算内で優先すべき施策(まずはLPだけ作る、SNSから始めるなど)をご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。
Q:
遠方(道外など)からの依頼も可能ですか?
A:
可能です。Zoomなどを活用したオンライン会議でスムーズに進行できます。必要に応じて現地への出張取材なども柔軟に対応いたします。
Q:
公開後の修正や更新もお願いできますか?
A:
はい、承ります。都度のご依頼はもちろん、一定額での保守・運用サポートプランもご用意しております。
Q:
専門知識が全くないのですが大丈夫ですか?
A:
ご安心ください。専門用語は使わず、わかりやすい言葉でご説明します。私たちはお客様の企業内専任担当者になるつもりで伴走します。